症例 3
17才の女性で骨格性の反対咬合です。
上下顎の骨の前後的な位置のバランスが非常に悪くなってしまった患者さんでは、
顎の成長が終了した15才以降に最終的な矯正治療を行います。
下の歯並びを後方に移動するために写真のようなゴムを使用します。







 

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