症例 1
軽度の反対咬合では低年齢に治療を開始すれば、上の前歯の治療のみで終了できる場合があります。早めに受診される方がよいでしょう。 
下の写真は7才の女の子です。上の前歯のみの治療ですが、今後このまま下の顎が延びてこなければ治療は終了です。





 

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